2026年5月24日日曜日

熊野の神と八角形の UAP

Deep Healing Energy | 528Hz Ancient Frequency | 
Sound Healing Session | Zen Meditation


とりとめもない話を書き綴っていますので
上記の動画をご自由にBGMなどにしてご活用ください。


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皆さん、こんにちは。
いつもご訪問を頂きまして有難う御座います。
今更ですが、GWは如何だったでしょうか?
私はかなり充実した日々を過ごす事が出来ました。
そのご報告がてらに私が体験した休日のお話などを
書いて参りたいと思います。
あ、そうそう、いつも通りフィクションとして
お聞き流しください。 

熊野本宮大社の熊野権現垂迹縁起に
白く輝く八角形の水晶が大斎原に飛来したと伝えられています。
これをしてUFOという表現は如何なモノか、
どこかピンと来ないと思っていましたらば
今の時代は随分と便利になっていまして、
いつの間にか「UAP」という便利な言葉が出来ていました。
「千さんはオカルトをやってんだから、
それぐらいは当然、知っていたでしょ!?」
てなことを思われたかもしれません。

もちろん存じてはいましたけれど
ほとんど使う事はありませんでした。
というか、使う機会が皆無でしたので
久し振りにその手の言葉があることを思い出した次第です。

恐らく皆さんもUFOは使うことが有っても
わざわざUAPやUSOという言葉を脳内の引き出しから取り出して来てまで
使用するという機会は無いのではないでしょうか。

インプットはしていてもアウトプットする機会が無い言葉は
世の中には数多あります。
私はオカルトをやってると言いましても
神仏的な話や高次元への移行と言った人類進化の話、
救済の話を重点に、不思議体験シリーズのテーマとして取り上げたいと
いうコンセプトのもとで粛々とやってまいりましたので
なかなかUFO以外の言葉の出番がなかったと言う事です。

話を戻しますが
UFOやUAP、USOについては、会話の中で使ったとしましても
UFOの方が断然、使い慣れていますし、聞き手側も
その方が、今のところ一般的で、意味が通じやすいですよね。

今回、どうしてもUFOではなくUAPを用いたいと思ったのは、
熊野の神として降臨した白く輝く八角形の飛行物体に当てはまる言葉として
UFOよりもUAPの方が若干ではありますが相応しい表現の様に思えたからです。
ちなみにUAPは未確認空中現象です。

熊野の神は
"熊野権現垂迹縁起によると白く輝く角形の水晶が大斎原に飛来し、
イチイの木につの月になってとどまった"
と伝えられています。

つまり三と八です。またそれをして本足の咫烏
三と八としてもその真理と奥義を体現していると私は主張して来た訳です。
これらの内容は
不思議体験シリーズで幾度となく取り上げていますので
ご参考になさってください。
というか、
不思議体験シリーズを参照!? 読めという事?
不思議体験シリーズを 読めということは真に「罰ゲーム!」
これほど苦行はないですね(苦笑)
理由は文章が下手過ぎて「罰ゲーム」の様な難行苦行だからです。
こんなことを書いていますと我ながら恥ずかしくなります。

私は文章が下手なので心苦しいのですが
下手でも何でもどうしても書きたい。書き残しておきたい。
とにかく生きている間に伝えたいと思うことが山積みになっていますので
何が何でも、どんなに駄文でも、
何十年と文章を書くことを続けてまいりました。
何十年も続けていて相変わらず文章が下手とか・・・orz

さてさて、少し余談になりますが、前回のブログで
「神様のいる神社」
というタイトルで某神社での体験を書き綴りました。
結構な評判でした。
いつもご感想などを書いて頂きまして、ありがとうございます。

実は今の私はそれほど体のコンディションが良い訳ではないので
「GWに行く」的なことを勢いで書いたは良いのですが
本当に行くのか? どうするのか? と困ってました。
奈良から和歌山、或いは和歌山から奈良への探訪の途中に
立ち寄った神社ですから、自宅からの距離などを考えますと
かなりの遠方にある神社という事になり、憂鬱になってしまいました。
現地まで飛んで、
その後は、
レンタカーを借りれば容易に行けるのですが
前述の様に体調が思わしくないのに
前回のブログ記事で「行く」的な
ニュアンスで書いちゃいましたので
仕方がないな~、
それじゃ無理しない程度に行って見ようかなと重い腰を上げました。

ところが、しか~し!

時は戦国・・・ではなく、戦国の様なGWの混雑の最中!
しかも、コンディション最悪の状態で、
フラフラと出かけて行きました。
すると
またぞろ現地でビックリな現実を突きつけられ驚かされました。
それと言うのも、その神社は
ご祭神の名前からは到底 想像の付かなかい神様だったのです。

前回のブログ記事で述べましたが
「食」と「感謝」の話をしました。
随分と「食」に恵まれ、御相伴にあずかったからです。
それ故に「食」と「感謝」の旅となりました。
などと書いたのですが
実はそこの神社は「食」の神様だったのです!

今回の旅ではささやかなお礼をと思いお酒を奉納しようかと。
いや、しかし、
一升瓶は大きくて重いですから旅には不向きです。
それで
最もコンパクトで小さなワンカップのお酒を一つだけ
バックパックに忍ばせて、持って行き、
お供えとさせていただきました。
ホントささやか過ぎですけどね (恥)

残念ながら拝殿が閉まっていましたので、中に入れずでした。
それで
拝殿の扉の前に小さなお酒の
お供えをして感謝の参拝、お礼参りをしました。
それから数社ほど別の神社巡りをして帰途に就く・・・筈でした。
体調のことが心配でしたのでお目当ての数社だけ立ち寄ったらば
後は、一切寄り道をしないで帰るつもりでしたが
随分と奇跡的な出来事があり、結局、最後に興味深い神社に
"呼ばれて"行くことになり、
そこがまた個人的にも興味のある"場所"でしたので
もう少し調べたいと思い、急遽ホテルを探して泊まる事にしました。

GWですから
どこも満室の筈ですので、奇跡的に空き室があれば宿泊し、
そうでなければ帰途に就くという打算でした。
案内所に行きましたら、案の定どこも満室という事でした。
それで、帰る事にしましたが、目の前のホテルに自分で立ち寄って
ダメ元でフロントで空き状況を確認しました。
それでも、結果は、満室でした。

フロントの対応はと言うと
「GWのこの忙しい時期に、予約も無しにノコノコやって来て
部屋が空いてる訳がないでしょ!」的な口調で、
冷ややかな印象を受けました。
一番のかき入れ時だったから
でしょうけどね…
まぁ、そうなりますよね…
当然ですがね…。
それでも、やはりその対応にはガッカリしました。

兎に角、這う這うの体でホテルを出ようとしたその刹那!
ホテルの別の従業員がすっ飛んで来て
「今、キャンセルが出ました! 宜しければいかかでしょう」と呼び止められました。
家族連れが予約した部屋だったようで
部屋はかなりゴージャスで広々とした部屋でした。
しかも、私にはシングル料金でどうぞとの事!
キャンセルされた方が当日のドタキャンなのでかなり支払ったハズ。
というか、当日キャンセルだと全額支払いではないでしょうか。
私は棚ぼた状態で、有難く感謝して泊まらせて頂きました。
夕食はこれまた豪華すぎて呆れてしまいました。
「神様のいる神社」真(まこと)に恐るべし!
などとニコニコ顔で呟いていました。
話はそれで終わらないのです。

私が勝手に「呼ばれた」と思ってる神社ですが
その神社と周辺を調べていましたら、
次から次から興味をそそられることが噴出して
結果、数回に分けてこの一帯を調べる事になりました。
実はここまでの内容、つまり上記の内容ですが
一回の旅で全部体験した訳ではなく
GWを挟んで前後合わせて3回の出来事を
さも一回だけ行って体験した様に書いてます。
理由は
話が、ものすご~く長くなるからです。
不思議シリーズでもそのようにするつもりです。
なので辻褄が合わなくなるのを前提にお聞き頂ければ幸いです。
なんせ、文章書くのも表現するのも下手なのに
数回訪問したことを一度にまとめて書くという
大それたことをしようとしているのですから
その辺りはご了承頂ければと。スミマセン

さて最終的にGWだと言うのにスムーズに自宅まで帰れましたので
有難いな~と、今回巡った神社の方角に向かって手を合わせ
感謝を述べ、自宅に無事帰り着いた事をご報告しました。

えっ? 
話は終わりですか?
じゃあ、UAPの話は何処(いずこ)へ?
と思われたそこのあなた!
そうなんです。
UAPの話なんです!

白く輝く八角形の飛行物体の話ですが
今回、奈良ー和歌山方面へ行った際の最終日に
くたくたになったので早目にホテルに戻って体調を整えていた時でした。
テレビを付けたらば、某ミステリー系と言いますか
オカルト系といいますか、その手の番組が
なんと昼間の時間帯にやっていたんです。
この手の番組って大体は夜のゴールデンタイムにSPでやるじゃないですか
それなのに昼間に? どうして? と思いながら見ていましたら
理由が分かりました。
またぞろ
「千さん自意識過剰!」と思われるかもしれませんが
私に見せる為だったのかもしれないと思いました(照)

その番組のUFOのコーナーで
光る八角形のUFOを特集していたんです!
いやはや、なんとも。
言葉を失いました。
熊野に飛来したと伝えられる白く輝く八角形の神(飛行物体)と共通するそれを
映像で見ることが出来たのは本当に嬉しかったです。
長生きはするものだと痛感しました。

もちろんその映像のモノが熊野の神だとは言いませんが
ほぼほぼそれと酷似した飛行物体の存在を見れただけでも嬉しかったです。
そんなこんなで
熊野権現垂迹縁起に記された事は本当なんだと確信しました。
そして、
熊野権現垂迹縁起にはもう一つ、
イチイの木に三つの月になって留まったとありますが
これまた
分裂するUFOの様子を動画で捉えたものが
最近では容易にYoutubeで見られます。
つまり
白く輝く八角形の飛行物体(UAP)も
分裂するUFOも、全然有り得る話という事なんです。

ここをご覧の皆さんはお若い方が多いので
ご理解して頂けるか、どうかは分かりませんが
私世代の年代とその時代では
八角形の飛行物体や分裂する飛行物体というのは
「絶ぇえ~~~対に、有り得ない!」話でしたから

熊野権現垂迹縁起の言い伝えは、おとぎ話か、
或いは「神仏」以外に考えられなかったという事になります。
今の時代でしたら、UFOの行動としても全然有り得る話ですし、
なんならインターネットを探せば動画も即座にヒットする時代です。
私が見た「八角形の空飛ぶ飛行物体」の番組もまた
アベマTVなんかで再放送が見れちゃったりもしちゃいます。

熊野に飛来したモノ。それは
もしかしたら、神仏かもしれない
或いはそう思いたい、そして信者の方々にとっては
八角形で飛来したものは、UFOよりも、むしろUAPの方が、
まだ許せる、許容範囲の表現なのではないでしょうか。

ところが、しかし、UFOの可能性も出て来たという事実。
これは本当に信者の方々にとっては悩ましい出来事でしょう。

世の終わりの時に
救済の為にやって来るメシアの船は「八色雲」「彩雲」という話を
不思議体験シリーズで御話をしましたが、その際の挿絵に
「虹色の宇宙船」のイラストにしましたが
以外と「当たらずしも遠からず」だったりするかもしれません。
もしそうだとすると、キリスト信者の私自ら
「キリスト宇宙人説」を認める事になってしまいますから
どうしてもフィクションの作品内でしか語れない
という苦しい現実にぶち当たってしまいます。

なんだか話がぐちゃぐちゃになってしまいましたね。

兎にも角にも
八角形のUAPの動画は必見でした。
奈良ー和歌山への旅先で
良いものを見せて頂いたと感謝しかありません。
これもまた「神様のいる神社」にお礼参りの
参拝に行ったお陰かも知れません。

取り留めも無い話を書き綴ってしまいました。
本日は
この辺りで筆をおきたいと思います。
長々とお付き合いを頂きまして有難うございました。


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いつもの海外の反応です。
いろんなジャンルの動画をご紹介頂いているのですが
思うところがあって、またご紹介をしたいと思います。

それから、4つ目5つ目の動画ですが
もうどなた様から最初にご紹介して頂いたのかすら
分からなくなってしまいましたが、サムライのドッキリには
すっかりハマってしまい、定期的に拝見しています。
本当に楽しい動画を教えて頂き有難う御座います。
とても楽しみにしていますし、癒されています。感謝。


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以下はロングバージョンの為、
お時間のある方、お好きな方の限定ということで…。

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本日は此処までです。
いつも有難う御座います。
皆さんのご健康とご多幸をお祈り致します。